対局・検討部屋の作成

対局をしたり棋譜検討するためにまず部屋を作成する必要があります。

部屋タイプ

部屋は大きくわけて3種類あります。対局室、検討室、連碁室です。

対局室は1対1で対局する部屋
検討室は棋譜の変化を検討する部屋
連碁室は n人 vs m人 (n,m>=1 AIボット含む)で対局する部屋

6路・7路では純碁ルールを選択できます。


対局室でも対局後には検討できます。
検討室でも2人着席すればそこから対局できます。

対局室と検討室の違いは・・・部屋を作成したときに碁盤上に自由に石をおけるかどうかです。

対局室→対局を開始するまで石をおけない
検討室→最初から自由に石をおける

部屋作成オプション

部屋作成のとき以下のオプションが設定できます。

・最大入室人数
・部屋の入室許可設定(棋譜の閲覧制限に引き継がれます)
・音声チャットの有無
・SGF形式の棋譜の読み込み設定